服薬に関するこの様な
"お悩み" は
ありませんか?
これらはとても危険です!
何故ならば、お医者さんは、患者さん一人ひとりに処方し、適切な薬剤の
選択を行っています。ですから、お薬は決められた時間に、決められた分量、
決められた方法で飲むことがとても大切です。服薬支援装置『お薬のむバイ』はそんなお悩みのある方の服薬をサポートいたします。
4つのポイント
服薬支援装置
『お薬のむバイ』が解決!
設定時間に
お薬が
出てきます
朝・昼・夜等の1日3パターンの
設定ができます。※1日3回
たとえば、
朝 7時30分・昼12時30分・夕19時30分等の
設定ができます。
音声と光で
服薬のタイミングを
お知らせします
設定時間になるとLEDライトが点灯し音声案内が流れます。音声案内はボタンを押すまで一定時間(約12分)案内を繰り返します。LEDライトは停止ボタンを押すまで点灯し続けます。
お薬は専用クリップで
挟んで吊るすだけ
なので
簡単です
簡単に複数のお薬を挟めるので、
サプリメントなどと一緒に
セットできます。
1日3回×10日分のお薬を
一度にセットすることが可能です。
透明のケースなので
薬の状況が分かり
易いです
ケース全面と側面が透明なので吊り下げたお薬の状況が
一目でわかります。
さらに
見守りシステム・
アプリで安心!
IoT端末(服薬支援機器「お薬飲むバイ!」)との連携により、離れた場所でも服薬状況の確認が可能です!
使い方はとてもシンプル
1.セットする
お薬をクリップにはさんでつるすだけ。
2.取り出す
服用者様が必要な時にお薬が出てきます。お薬を取り出してボタンを押します。
3.自動送信
IoT通信によりクラウドへ。自動的に記録されます。
4.通知が届く
未服薬があれば即座にスマホへプッシュ通知!
アプリでできること
- 1
未服薬状態の通知
服薬時刻より30分以上経過した場合は未服薬の通知⇒確認ができます。
- 2
緊急ボタン押下の検知・通知
服薬時刻ではないボタンは「呼び出し」と通知⇒緊急ボタンとなります。
- 3
遅延したボタン押下の記録
遅延ボタンの通知⇒服薬パターンの確認できます。
- 4
外出時間帯に応じた通知抑止
曜日・時刻の非通知設定⇒デイサービス等不在の設定ができます。
- 5
複数施設・組織の一元管理
クラウドシステムのマルチテナント対応。
- 6
デバイス・服用者の管理
服薬支援機器の状態確認・服用者への柔軟な運用ができます。
- 7
服薬スケジュールの設定
1日3回の服薬時刻など細かい設定ができます。
- 8
モニタリングボード
クラウドシステムで管理される現在状況の確認できます。
- 9
監査ログ
操作履歴の追跡ができます。
※こちらは契約者さまのみご利用できます。
お客様の声
料金システム
ご契約方法
年間契約 2年
メール、及び電話でのお申し込みが可能です。
レンタル期間
レンタルの契約期間は2年です。期間満了後は1年単位で自動更新となりますが、途中解約が必要な場合、2ヶ月前までに解約の意思をお伝え下さい。 連約金は発生いた しませんが、解約までの2ヶ月分の使用料金は発生いたします。
月額使用料

初期費用
初期費用に含まれるもの
初期設定・配送にかかる費用となります。導入前の事前確認の内容によっては別途費用が掛かる場合がございます。
故障や不具合があった場合
契約期間中に故障や不具合が起こった場合は速やかに代替え機種を設定し発送させて頂きます。弊社在庫の有無によっては色違いの機種になる場合もございます。また、故障の箇所によっては部品交換のみで対応させていただく場合もございます。
お世話になっております。一言お礼を申し上げたく、メールをさせて頂きました。
別居の80代の母は、老人性うつ病とリウマチの2つの持病の薬を処方されています。
『お薬飲むバイ』導入前は、たびたび薬を飲み忘れてうつ病の調子が悪くなり、結果としてさらに服薬がいい加減になって、リウマチまで悪化してしまう、という悪循環にはまっていました。
ちゃんと服薬ができているか確認するため朝晩電話をしたり直接訪ねたりと、介護の負担は大きかったです。『お薬飲むバイ』を導入以来3ヶ月ですが規則正しく服薬ができていて嬉しいです。負担も軽くなりました。 有難うございました。